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ツアー

【行かなきゃ逆に損?】イーウーの特徴やイーウーマートのツアー

更新日:

この記事の所要時間: 715

イーウーマートでは、物販の土台を作るツアーを不定期で実施しています。
今回はそのツアーを行う意図や、実際にどのようなことをやってきたのかなどを書いていきます。

イーウーツアーの概要

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イーウーは中国の工場の中心

イーウーマートでは、今までのOEMと合わせてたくさんのOEMを作ってきていますが、数多く作っていく中でわかってきたのは、まだまだOEMの可能性に気付いている人が少ないことが挙げられます。

 

過去にツアーに参加して頂いた方は狭い世界を抜け、既に実績をあげてきています。
ツアーの最大の特徴は、事前にOEMの製品の絞り込みをすること。

意外と行き当たりばったり的に、現地で探そうとする人が多いですが、それでは正直うまくいきません。事前にOEMの絞り込みをしっかりと行うことにより、イーウー現地での行動がブレずに、高い効果を生み出すことができます。

 

ツアーに参加することでの様々なメリット

実は以前、イーウーマートでは深センや広州でOEM商品を作ってきていました。
しかし、なぜイーウーに拠点を移したのかについては、実際にイーウーツアーにご参加いただけると強く実感いただけると思います。

 

イーウー現地のツアーには様々なメリットがありますが、中でも「参加者の交流」は最も大きな価値であると考えます。

 

日本であれば数日時間を共にしてもそこまで変わりませんが、あまり勝手を知らない海外である中国で時間を共にし、交流すると、驚くほど一気に距離が縮まります。

ですがもちろん、イーウーマートが全力でサポートはさせていただきますので不安は感じることなく、安心してご参加ください。

 

基本的な予算や参加人数

予算については、あなたに合った予算を提案させていただきますので、事前にお気軽にご相談ください。

ツアーの参加人数はその時々でまちまちではありますが、基本的には最大10名で実施しています。ツアーに参加いただく以上、あなたには確実に結果に結びつけていただきたいですが、10名を超えるとフォローが行き届きませんので、そのような人数の制限を設けています。

 

過去に行ったツアーの内容

イーウーマート×中国輸入ビジネスアカデミー イーウーツアーアフターフォロー合宿 in 北海道

5月25日に、3月末に行ったイーウーツアーの非常に濃いアフターフォロー合宿を行いました。
名付けて、【資産運用イーウーツアー完結編】

イーウーツアーは中国輸入ビジネスアカデミー創始者柴田さんとやっていおり、こちらのアカデミーもおすすめです。

 

アカデミーの概要

・リサーチ合宿
・事前OEM準備(チャット無制限返答)
・イーウーツアー(3泊4日、イーウー2泊、上海1泊)
・アフターフォロー合宿

 

イーウーツアーについてはそれなりの代金をいただいてはいますが、非常に満足度が高いです。

 

リサーチ合宿(柴田さん担当)

作ったり仕入れて終わりではなくて、まずは作る前の初期段階で、

 

その商品を本当に作るべきか?
予算に合うか?
そもそも単価があうか?

等々のリサーチを行いますが、この絞り込みが非常に重要です。

 

なぜなら全然予算に合わない商品をリサーチして現地に持ってきても何もできず、極端な話をすれば、歌って踊ってで終わりです。

ここでも数多くのアカデミー生をかかえ、さまざまな疑問に答えている柴田さんだからこそ適切なアドバイスができます。

 

事前OEM準備(勝担当)

リサーチを基に勝が振り分け

イーウーで作るべきものか?
アリババか?それともほかの方法か?

 

予算をベースにして、チャットワーク無制限で詰めていきます。
この絞り込みが現地での時間を、有意義なものにするか?歩いて終わりになるかの分かれ道です。

 

イーウーツアー(3泊4日)

現地上海集合で、もっとも身体の負担が少ないルートでイーウーに向かいます。
イーウーでは夕食をするときに市場での心得を話しします。また初日は参加者どおしの交流をメインにおいています。
みなさんが集まる前に、勝とOEM担当者との最終確認を個別で行うことにより、安心感が生まれます。

 

そしてしっかり目的意識をもってイーウー市場へ行っていただきます。
夕方からは工場の見学をして、実際にどのように作られるかを体験していただいた後、興奮状態のままそのまま夕食ですので、かなり盛り上げります。

 

現地3日目は市場を周ります。
これも事前にしっかりと的を絞ったリサーチをしているので、明確な目的意識をもって購入していただけますし、決済はイーウーマートが行いますのでキャッシュレスでOK。安心です。

 

夕方に上海に移動し、夕食後は最終日にそなえて寝ます。
※そのはずなのですが、最強に盛り上げるのは3日目の夜です(笑。やり切った感から夕食めちゃめちゃ盛り上がります。
やはり横の連携がめちゃめちゃ重要でライバルでもあり、それぞれ先生になれます。その関係が一気にできる感じです。
そして夜な夜な夜の闇に(とはいっても女性も含めてみなで楽しくカラオケいってうたって踊る感じです。目的達成しているのでみんな開放感たっぷり)

 

現地4日目はホテルで解散です。

 

北海道アフターフォロー合宿

売るのに必須な新規商品ページで、「これだけは外せない点」について、ワークショップ的にやりました。
これで売れないとおかしいというところまで、この合宿で落とし込んでいきます。
(そしてアンケートで毎回進化しています。)

次回はまだ未定ですが、決まり次第改めて告知いたします。

 

イーウーは行った方がいいのか?

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イーウーなら全て揃うという都市伝説

イーウーには行った方がいいのか?

結論から言いますと、行かなくていいです。

 

行っても基本的に何も見つからずです。
※現地で飲み食いして楽しむというのがありますが、それなら上海で中国の経済発展を感じたほうが断然意味があります。

 

ではなぜ行く人が多くいて、口々に「行った方がいい」と言っているのか?
実際の商品は広州や深センで作っているものが多いにも関わらず、イーウーに行ったら全てが揃うという都市伝説があるからです。

確かに商品の数や種類は非常に多いです。

 

ただ来られた方のほとんどは、
「品質が悪く、日本では売れない」
と言ってがっかりしてしまいます。

 

ですがこれは当たり前の話で、イーウーにあるものが中東向けが多いのがその理由であり、中東あたりの地域は「とりあえず商品があればいい」からです。
あなたがもし中東に向けて売るのであればイーウーの商品はいいでしょうが、実際に販売するのは日本だったりアメリカ等の先進国ですよね?
であればイーウーに行って商品を選ぶのは非効率です。

 

継続的なビジネスを求めるのであれば

もしあなたが、高い値段で継続的に売りたいのであれば、中国南部の広東省といわれる地域に行かれることをオススメします。
代表的なのは、広州と深センです。

 

広州はアパレル(日本に出回っているほとんどのアパレルが広州です)
深センは電化製品

にそれぞれ強みがあります。

 

この2つの地域は大手も入ってやっていおり、代表的なのがIPHONEを作っているアップル社で、深センの北部に位置(会社自体は台湾ですが)しています。

 

もしあなたが、
「アパレル」「かばん」「革製品」などを作りたいのであれば広州
「USBケーブル」「スマホケース」などを扱いたいのであれば深セン

という選択肢がベストだと言えます。

 

仮にもしあなたがイーウーでこれらのものを扱うのであれば、ほとんどの場合は広州や深センを通すことになるため、ロットが大きくなりますし、価格も上がります。

 

イーウーマートであればこのあたりの対応ができますので、お気軽にご連絡ください。

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